コメント1件
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ラフィンのアバター

書きたい事があり、きっかけがあってsubstackも始めると決めたものの、そういう感じで初めてはいけないのかしらと気圧されていました。

拝読し、ほっと息をつけた心地がしました。

自分からも自分なりに醸せるものがあればいいなと思いました。

hikaruのアバター

書きたいこと書くのがいいですよね。一緒に楽しみましょう!

Kei Yagiのアバター

素敵な記事ありがとうございます。

最近のXの発信課題(AIで生成されたノイズだったり、中傷コメント、フォロワーへのエンゲージメントなど)から、サブスタックに移るというXユーザーのポストを見ました。

前からsubstackを使っているユーザーにとっては複雑な気分になるのも理解できますし、なによりプラットフォームや組織にしても、「楽しむ気持ちでいられること」が副産物としてのカルチャーを生み出す上でも大事だなと、この投稿みて再確認できました。

hikaruのアバター

コメントありがとうございます!人それぞれいろんなやり方で書きたいことを書けばいいと思ってます。ただ、フォロワーの伸ばし方やサービスのハックの仕方ばかりが書きたいこと・読みたいことになってしまうであれば、それは面白くないなと思ってます。

知財デジタルイノベーションハブ(チザD)のアバター

Substack、相互フォロー狙いで絶対興味なさそうな人からフォローやlikeされるのにうんざりしていました。そのことについてはXで1回だけ不満を述べたものの、Substackでは淡々と自分が書きたいもの、書くべきものを書くようにしています。いつも記事更新楽しみにしております。

hikaruのアバター

コメントありがとうございます。お互い書きたいことを書いて楽しんでいきましょう!