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ラフィン|猫問題に向き合う獣医師のアバター

交換様式Dについて読んだ時に、まだ冒頭しか読んでない😅本のことを思い出しました。

(そのタイトルが思い出せなかったのですが、片付け中に本が出てきて、思い出した箇所をその中で確認できたので、遅ればせながらコメントに残させてもらいます。)

本のタイトルは『ギフトエコノミー』

「ギフトエコノミー」(=贈与経済)

なんの見返りも求めない。

支払いはもちろんお返しをする必要もないし「感謝」はしても「恩義」を感じる必要はない。

「ペイフォワード」をイメージすると1番わかりやすい。

「ペイフォワード」(=人から受けた親切を、直接その人に返すのではなく、また別の人への新しい親切としてつないでいくこと)

(以上、本の用語解説から抜粋しました。本当に冒頭でした😂)

ペイフォワードという言葉を初めて知った時、

みんながそういう気持ちで活動できると、困った人が救われ、人の世の中は豊かになるのかな、

…なんてことを思ったような覚えがあります。

稀有ですよね。

でも当たり前になったら、すごいですよね。

(本の本編は追々読みます🤣)

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マンションのベランダに出た。明日まで響くような音量で子供が泣いている

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