数値というのはただの連続的な記号であって、そこに個別の意味やストーリーは本来ない。しかし、ある数値はそれ単体で個別の意味を思い起こさせる。例えば1192は鎌倉幕府であり、1億2千万と言われれば日本の人口を想起する。そして53万というのは、明らかにフリーザの戦闘力である。
ヒカルさんこんにちは!いつもとっても楽しく拝見してますが、今日の記事も日々仕事で数値との向き合い方を考えてる自分には特に刺さりました!
根源的にはフリーザの瑞々しさに思いを馳せる精神的な豊かさと、瑞々しさをそのまま情報処理できる能力(2つを併せて総じてキャパ)が受け手にあるのか問題な気はしますよね。
結局のところ、ワカメは乾燥させた方が世の中に流通していくという😂
ありがとございます。
そうですね、世の中の人は「ナマ」に豊かさは感じつつも乾燥させたほうが世の中に流つしていくのですよね。生パスタと乾麺などもそうですし、「パロール(話し言葉)」と「エクリチュール(書き言葉)」、ライブとCDなど同じことかなと感じます。
ヒカルさんこんにちは!いつもとっても楽しく拝見してますが、今日の記事も日々仕事で数値との向き合い方を考えてる自分には特に刺さりました!
根源的にはフリーザの瑞々しさに思いを馳せる精神的な豊かさと、瑞々しさをそのまま情報処理できる能力(2つを併せて総じてキャパ)が受け手にあるのか問題な気はしますよね。
結局のところ、ワカメは乾燥させた方が世の中に流通していくという😂
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そうですね、世の中の人は「ナマ」に豊かさは感じつつも乾燥させたほうが世の中に流つしていくのですよね。生パスタと乾麺などもそうですし、「パロール(話し言葉)」と「エクリチュール(書き言葉)」、ライブとCDなど同じことかなと感じます。