Re:ビカクシダの夜
公開交換日記みたいで良いですね
カラスで「仕方ない」を読んで、40年近く昔のことを思い出しました。イギリスの小さな町、夕方の空を数百羽のカラスが埋め尽くしています。そこにバリバリと爆撃のような音が。カラスたちによる大量の糞爆撃でした。不運に私も頭や肩に被弾。といっても相手はカラス。「仕方ない」。でも、地元の人が「鳥の糞を浴びれるのは、幸運の予兆だよ」と教えてくれました。それがイギリスの文化なのか、その人の個人的な思想なのか、不明ですが、不運を少し前向きにとらえ直せたエピソードです。毎回、ニュースレターを拝読していると、忘れていた昔の記憶を引き出されることが多いです。こんなことは、youtubeなどの動画でも、ポッドキャストのような音声でも起きないんですが、不思議です。
面白いですね!ニュースレターの文章にそんな力があるとは
どういうことを想起したか、また何かあれば教えて下さい
悟りを開くのが早いですね。
こどもが制御不能であることを受け入れるのに20年以上の月日を費やしました。
それでもなお、日々「屈服」させられているのは、まだ諦めきれていない証拠かも知れません。
こどもをコントロールできないのに、社会を制御しようと思えるのはなぜなんでしょうね。これもまた諦めの問題なのかなと考えさせられました。
ほんとそれですよね
社会のコントロールに関わる人にはまず数年ガッツリ子育てに関わってほしいものです
(oritaさんはお子様となんでかんで仲睦まじい印象あります..)
最後の業務連絡か照れ隠しのような、きれいに終わりすぎることへの抵抗を感じ、ヒカルさんらしいなと思いました
うるせーばーか
公開交換日記みたいで良いですね
カラスで「仕方ない」を読んで、40年近く昔のことを思い出しました。イギリスの小さな町、夕方の空を数百羽のカラスが埋め尽くしています。そこにバリバリと爆撃のような音が。カラスたちによる大量の糞爆撃でした。不運に私も頭や肩に被弾。といっても相手はカラス。「仕方ない」。でも、地元の人が「鳥の糞を浴びれるのは、幸運の予兆だよ」と教えてくれました。それがイギリスの文化なのか、その人の個人的な思想なのか、不明ですが、不運を少し前向きにとらえ直せたエピソードです。毎回、ニュースレターを拝読していると、忘れていた昔の記憶を引き出されることが多いです。こんなことは、youtubeなどの動画でも、ポッドキャストのような音声でも起きないんですが、不思議です。
面白いですね!ニュースレターの文章にそんな力があるとは
どういうことを想起したか、また何かあれば教えて下さい
悟りを開くのが早いですね。
こどもが制御不能であることを受け入れるのに20年以上の月日を費やしました。
それでもなお、日々「屈服」させられているのは、まだ諦めきれていない証拠かも知れません。
こどもをコントロールできないのに、社会を制御しようと思えるのはなぜなんでしょうね。これもまた諦めの問題なのかなと考えさせられました。
ほんとそれですよね
社会のコントロールに関わる人にはまず数年ガッツリ子育てに関わってほしいものです
(oritaさんはお子様となんでかんで仲睦まじい印象あります..)
最後の業務連絡か照れ隠しのような、きれいに終わりすぎることへの抵抗を感じ、ヒカルさんらしいなと思いました
うるせーばーか