おはようございます、hikaruです。
梅雨ですね。僕は湿気が苦手です。ムスメは水たまりをキックボードで爆走するのにハマっていて、彼女の靴はびしょびしょです。カバンを新調しました。Airpodsを常に付けてしまうのを辞めたいと思っています。くら寿司は家族に優しいなあと感銘を受けています。食レポ人狼、箱人狼など、芸人がやる人狼派生ゲームは面白いなあと見てしまいます。初めて農林水産省にいきました。
えーと、
今日はちょっと語りかけテイストで書かせてもらいます。というのは、普段は独白調でやっていて人間味がないかなも、など勝手に思っているからです。ある程度、人間らしい文章を書いているつもりではあるので大丈夫だと思いますが、よく考えたらメールで毎日独白を送りつけてるっていうのもすごい話だなとは思っていて、本来メールってもっと人間同士のコミュニケーションだよなーって。
なのでたまにはより人間らしいメールを。
土曜の配信分には、たまにこの形式のものを書こうかななどと思っています。
さて、まず最初に。
スープのようなニュースレターで書かせてもらった通り、デジタル庁という身近に読者がいるということがわかったのですが、彼女が「過去の配信分が読めると知らなかった」と云っていました。なるほど、確かに。ニュースレターだと認識していれば、過去分が読める・読もうと思わないものかも知れません。
https://voundaly.substack.com/
こちらで過去分は全て読めます。
(私の趣味で、サイトはいまのところ飾りっ気がゼロです、すみません)
未だに古い記事にもいいねが届いたりと、読む人は読んでいるのだなというのがわかって、嬉しかったりします。既に100記事程になっているので、タイトルが気になったものなど、よければ適当につまみ読みしてみてください。一応、こちらから人気記事順でも見れます。
次に、
コメント, Restack, Likeなど、ありがとうございます。
返信が追いついていないこともありますが、全て目を通させていただいています。
ばーか。や、炭酸が飲めるようになったなど頂いたコメントからの着想で書くことができた記事もあります。自分の内部だけでない、色々なきっかけから書く文章を紡いでいきたいと思っているので、考えるきっかけになるコメントや投げかけを歓迎しています。
他方、長いコメントはもちろんのことですが、短いものでも嬉しいです。
(ちょっと紙幅の関係で、短いもので嬉しみコメントを一部だけ紹介)
創作には窓が必要です、
引き続きよろしくお願い致します。
えー最後に、
A \ Voundalyを3人で書くことにしてからどうなんだい、ってことですが、
参考:大事なお知らせ―Be Fun!
各々好きに書いているだけで、いまのところ然程ユニット感はないのですが、二人の文章が読めて僕は幸せです。miyattiの文章はやっぱmiyattiやなあ、って感じだし、ビカクシダの夜とかはホントにsoramiにしか書けない文ですね。崇高。
とはいえ、最低限(笑)の絡みはあって、hikaruが椎名林檎について書けば、miyattiも椎名林檎の「正しい街」をテーマにRe:を書いたり、
(miyatti)
ラブい
完全に同じ文化圏なので共感しかない
(hikaru)
なんかそういうの、同じ体験とか同じ文化でも、別の人の眼線から見たくなる。自分がこういうの書くと、みやっちならどう書くんやろーとか思うね(miyatti)
幸福論はりんごさんの中でも結構特殊というか、普遍性たかいよなー
これはたしかにReかきたくなるわw――hikaru/miyatti/soramiのDMのやり取り より
hikaruがマクドナルドについて書けば、soramiが朝マックに行ったり
(sorami)
なんか悔しいけどよかったのでマクドきた
朝ってビッグマック売ってないんですね(hikaru)
なんかでも、マフィンのビルヂングみたいのあるよ――hikaru/miyatti/soramiのDMのやり取り より
なんか悔しいって何なんだ。
今週末はまた3人で集まってぐだっと話す予定です。楽しみ。
では、皆様も良い週末を。
hikaru



いつも楽しく読んでいます。
少しご紹介したい記事があります。
「捨てるつもりで作ったシステムが、本稼働している
〜自治体がVibe Codingで『書かない窓口』を内製し、OSSとして公開するまで〜」
https://note.com/memuro_dx_oss/n/nf982351d30ef
小さな自治体の職員が、できることとできないことをきちんと切り分けながら、実際の運用まで持っていった事例です。読んでいて、書いた方はかなり筋がいいなと思いました。
この記事を見て、「官による広域コンサル」のような仕組みがあってもよいのでは、と考えました。
アイデア自体は簡単で、小さな自治体でこの方のような職員が困ったときに、国や都道府県、広域組織の技術者へTeamsなどですぐ相談できる仕組みです。
本当は保守費用や人材の循環まで扱えるとよいのですが、そこには調達や予算など別の課題も出てきます。
ただ、消防や水道が広域で対応されていく流れを考えると、ITも自治体ごとに抱え込むのではなく、広域で技術支援やセキュリティ、共同保守を行う仕組みがあると、現場の人がもっと楽になるのではと思いました。